おかしいですは気まずいについてだったのですがこれはドクターには通じませんでした。

これは方言に限りなく近いといっても良いというのですが、私たちはこうした呼称をすることがあります。「そういうカタチは胡散臭いよ」だ。種目は「あんなカタチは後ろめたいよ」なのです。こういう「おかしい」の崩壊を中二の時に目撃しました。イングリッシュのプログラム当事者でした。小柄でmenを「ミャン」と発音する「ジロヤン」という俗称のイングリッシュの教員がプログラムを通していました。ジロヤンは憎めない茶目っ気のある教員でしたが、なぜか急に怒り出したのです。長身の夫の同級生Kをジロヤンは立たせました。Kは日本一人が嬉しい旦那じゃないだろうかと思える旦那でした。恋人は立ったままはにかんでいました。ジロヤンは吠えました。「何がおかしいのか!」と。Kは、はにかんでいらっしゃる。「まったく面白いか!」といったまたジロヤンが怒鳴りました。そうして椅子に上がって長身のKの胸中をメモで叩きました。「いまだに面白いのか!」といったジロヤンは話し掛けます。Kは言いました。「ええ、おかしいです」と。つまりKは気まずいと言いたかったわけです。ジロヤンにまた火がついて、メモでKの胸中を叩きました。誰かがヒソヒソKに伝えました。「後ろめたいと言え」って。Kは「やましいと思います」と言いました。ジロヤンの表情が変わりました。ジロヤンは乗っていた椅子から降りて、何事もなかったかのようにプログラムを続けました。いつもより「ミャン」の発音が単純でした。Kにもほとんど衝撃はなかったみたいでした。いつものにこやかな表情はすぐに戻りました。どうぞご覧くださいませ

ハード、タブレットに降り掛かったウィルス脅威のポイント、凄まじい実例この上ない。

昨夜、webをしているところウィルス感染のリスキーに陥っていますとアラートが出ました。またなの、としてディスプレーに出ている指示に従ってアプリケーションをダウンロードしたのですが3回も続けてだったので明日にサービスセンターにテレホンしたらそれは、アプリケーションを提供している会社からの罠だったらしくはぁ?としてしまいました。携帯半人前にそういった罠を作るなんて陳腐、と思いながらサービス真ん中のお姉さんのネタを聞きながら必要なアプリケーションをダウンロードして取り除けるアプリケーションを削除してもらいました。そんな紹介が混じる事はよくあるらしくて、訊くたびにイラッというしますね。ココが何も分かっていないと思ってそういう紹介をいれるなんて最悪です。けれどもこれで一安心なので僅か安堵しています。携帯の用法はまったく分かっていないのでサービス真ん中は意外と大切です。決して気にしていないものですがないと困る場だ。それにしても深夜の心中がハッキリしていないところウィルス感染の脅威にさらされています、なんてアラートが入ったら驚いてその指示に従ってしまうよね。楽しいな、というところはあったんですよ、成人ウェブページになんて入っていないのにそこに入ったからウィルスを貰いました、って出たので、ともかくこれで安心です。困った時は自分で考え込むによってサービスセンターにかけるのがトップだと実感しました。目の下のくまに良く効く化粧品を紹介中